ブレインフード

ブレインフードとは

ブレインフードは、脳の神経細胞が神経伝達物質を出すために必要な栄養素を直接届ける事が出来る、脳神経活性に特化した特別な食品です。

ブレインフードの5つの働き

 神経伝達物質の材料を脳内の神経細胞に届ける

 神経伝達物質の材料を吸収しやすくさせる

 神経細胞を活性化させる

 神経伝達物質の放出を促す

 耐性(効き慣れ)を防ぐ

 神経伝達物質の材料を脳内の神経細胞に届ける

脳の神経細胞で重要な役割を果たす、神経伝達物質。
神経伝達物質は、脳内の神経細胞が特定の栄養素を材料にして生成しています。
つまり、神経伝達物質を増やすには、この特定の栄養素を脳内の神経細胞に直接届ける必要があるのです。

主要神経伝達物質とその材料(特定栄養素)

緑色=材料(特定栄養素) 赤色=神経伝達物質

  • レシチン→コリン→アセチルコリン
  • チロシン→ドーパ→ドーパミンノルアドレナリンアドレナリン
  • トリプトファン→5-ヒドロキシトリプトファン(5HTP)→セロトニン→N-アセチルセロトニン→メラトニン
  • ヒスチジンヒスタミン
  • グルタミン酸GABA

 神経伝達物質の材料を吸収しやすくさせる

脳内に神経伝達物質の材料を届けることが出来たとしても、神経細胞が材料を取り込まない限り、神経伝達物質は生成されません。
ブレインフードは、脳内の神経細胞が特定の栄養素を吸収するのを助けます。

 神経細胞を活性化させる

ストレス等で不活性となった脳内の神経細胞を活性化させ、本来の働きが出来るように促します。

 神経伝達物質の放出を促す

生成した神経伝達物質も、いざというときに放出出来なければ、脳内の回路は作動しません。
ブレインフードは、神経細胞に対し、信号が来た時に適切に神経伝達物質を放出するように促します。

 耐性(効き慣れ)を防ぐ

疾病の治療に用いられる医薬品などは、投与を繰り返しているうちに、その効果が弱まってしまい、最終的にはほとんど効果がなくなってしまう場合があります。これが耐性という現象です。医薬品に限らず、食品などでも耐性は発生します(例えばアルコールなど)。
ブレインフードは、こうした耐性が起きないように計算されて製造されています。

ブレインフードで脳を活性化

バイタルプラス

バイタルプラス

アセチルコリン
グルタミン酸

リポーズプラス

リポーズプラス

セロトニン
ギャバ

ガード プラス

ガードプラス

一酸化窒素
エキナセア

サポートサプリメント

マックスモーション

マックスモーション

高純度ビタミンC

HIROのブレインフードへの想い

僕とブレインフードとの出逢いは突然でした。
一目見た瞬間に0.1秒でビビッと来ました。
とにかく「身体がこれを欲している」のがはっきりわかったんです。
中身がなんなのか、どんなものなのかではなく直感です。

その頃の僕は人生のどん底を這いつくばっていた時期で
いつ死んでもおかしくない状態と言っても過言ではありませんでした。

僕は幼少の頃から様々な病気に煩わされてきました。
「病気を治す」ことに膨大な労力と時間、そしてお金をつぎ込んで来ました。

アレルギー性鼻炎、慢性中耳炎、結膜炎、アトピー性皮膚炎
蓄膿症、ニキビ肌、乾燥肌、敏感肌
胃炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、逆流性食道炎
花粉症、鬱病、脂肪肝、高脂血症
肥満、偏頭痛、三叉神経痛、自律神経失調症
・・・・・。
ざっとあげただけでもこのくらいあります。
どれ一つとっても楽なものはありませんでした。

しかし、ブレインフードを取り入れ始めてからというもの、どんどん自分の身体が変化していくのを感じました。

現在は、すこぶる健康です。以前の面影もありません。全部治りました。痕跡すら残っていないので、最近知り合った方にこの病歴を話してもなかなか信じてもらえません。
厳密に言うと治ったのではなく、僕の元々の状態に戻ったのです。元々の健康である身体の機能を取り戻したので、出ていた諸症状が引っ込んだのです。僕の身体が、僕の身体を自分で治していったのです。

常にストレスにさらされ、常に健康への不安や病気への心配と恐怖を抱えたままの暮らしから僕は解放されました。自分の身体、自分の精神に対する絶対的な信頼があるので、病気になるとか全く考えなくなったのです。病気になる気がしないし、なっても全く大丈夫なのです。僕の身体の自律神経や免疫力、代謝能力が必ずなんとかしてくれますから。だって、身体には奇跡的とも言える精妙なシステムが最初から備わっているんです。僕がする事と言えば、身体の邪魔をしない事と身体の応援をする事くらいなもんです。健康に対する不安が無いと言う事がどれほど幸せなことなのか。僕は我が身をもってこれでもかと言うほど体験して来ました。

もはや生き方は全く変わりました。

病気への対処に費やしていた労力と時間とお金は、全て自分のやりたい事をやる為に使うようになりました。最高最善の健康とは、病気とか健康とかそれすら忘れて好きな事を思いっきりしている状態だと僕は思うわけです。身体への、健康への、自分自身への信頼関係があるから、何の心配も要らないのです。

僕が知る限りブレインフードは、そういう生き方をもたらす事の出来る最高最善のサポーターです。そこには最高最善の信頼関係で結ばれた幸せがあるのです。

ブレインフードは自分らしく生きるための最高最善のツールだと深く深く確信しています。